iPhoneの指紋認証に関する都市伝説、知ってしまうともうiPhoneは使えないかもしれません・・・

 

アイフォンと言えば、今や世界No.1のシェアを誇るスマホであり、世界中のユーザーに大人気です。

実際その素晴らしさ・デザイン性の良さは他のスマホを凌駕していて、今後もアイフォンのユーザーが増えることは確実視されています。

 

ただ、アイフォンの指紋認証だけは要注意。

なぜならそこに、アップル社が秘密にしている、ある思惑が潜んでいるからです・・・

 

iPhoneの指紋認証はジョブズの遺産目的?

iPhoneの指紋認証は、iPhoneの生みの親であるスティーブ・ジョブズの遺産獲得目的に作られたものだと言われています。

 

・・・遺産目的と一言で言われても、どのような意味なのかさっぱり分かりませんよね?

 

私たちが普段、普通に使っているiPhoneの指紋認証。

指紋認証にすることで、セキュリティーを大幅に向上することが可能になると言われ作られたものです。

 

ですが、この理由は表向きの嘘の理由であって、本当の理由ではないのです。

 

本当の理由とは、このような理由でした・・・。

 

ジョブズの遺産は指紋認証が必須!?

iPhoneの生みの親であるジョブスは、皆さんもご存知の通り、とにかく天才で凄い人ですよね。

ジョブスはとにかくすごい人物で、

 

  • iPhone
  • iPad
  • iPod

 

など、コレまでの世の中になかった、全く新しい製品を、斬新なアイデアで創造し続けてきました。

 

ヒット作を次々に生み出したジョブスは、忙しい人生を歩み、亡くなる直前までお仕事をしていたのです。

そんなジョブスは亡くなる直前にこのような話をしていたのです。

 

「次の製品の画期的なアイデアを思い付いた。」

 

ですが、ジョブスはその「画期的なアイデア」を誰にも話さずに亡くなってしまったのです。

 

ジョブスが亡くなった数か月後、彼が話していた「画期的なアイデア」のヒントを探すために、関係者がジョブスの使っていた部屋を調べました。

すると、ジョブスの部屋に1つの金庫を見つけたのです。

 

その金庫の中に「画期的なアイデア」のヒントがあると思った関係者は、金庫を開けようと思い、近づきます。

しかい、その金庫には鍵穴がありませんでした。

 

代わりについていたのは、薄い電子の板。

そう・・・この金庫は鍵で開けるのではなく、指紋認証でしか開けることのできない金庫だったのです。

 

ジョブズの指紋がカギとなっている金庫と知った時には、時すでに遅しでした。

ジョブスの遺体は、この世に無かったのです。

 

指紋がないということは、カギがないということ。

つまり、金庫を開けることは、できないということです。

 

無理やり開けようにも、もし中に貴重なデータが入っていて、それを傷つけてしまっては元も子もありません。

 

そうでなくても、自社の製品の情報がバレることに何よりも最新の注意を払っていたジョブズです。

無理に金庫を開けた瞬間、中のデータがすべて消失・・・なんて仕掛けが合っても何もおかしくはありません。

 

そこで、関係者の人は思いつきました。

 

「そうだ、ジョブズと同じ指紋の人間を見つければ良いんだ!」

 

100万人に1人と言われる、指紋が一致する人が世の中には存在すると言われています。

その人物を見つけて、金庫を開けてしまおうと・・・

 

このような理由から、iPhoneに指紋認証が加わったのです。

全ては、ジョブズの遺産を手に入れるために。

 

あなたの指紋はAppleに管理されている?

では、本当に私たちの指紋はAppleに管理されているのでしょうか?

この問題については、Appleサポートページにこのように書かれていました。

 

指紋認証では、指紋の画像を保存するのではなく、指紋の数学的表現だけを保存しています。

数学的表現から本当の指紋の画像を分析して見つけ出すことは不可能です。

 

指紋のデータを使って、すでに登録されている指紋のデータと、新しく登録された指紋が一致するかどうかというのを調べることができるのは、Secure Enclave だけです。

 

Secure Enclave はiOS のほかの部分からは隔離されているので、指紋データによって 指紋が、App によってアクセスされたり、Apple のサーバに保存されたり、iCloud などの場所にバックアップされることは絶対にありません。

 

Appleサポートページによると、私たちの指紋は保存されていない、Appleに管理されていないということですね。

一安心・・・して良いのでしょうか?

 

考察

iPhoneの指紋認証は、iPhoneの生みの親であるジョブズの遺産目的である・・・

この説、都市伝説というにはあまりにもリアルすぎるなと思いませんか?

 

この都市伝説は本当の事ではないのか・・・?という気持ちが、Appleサポートページの文章を読んでも無くなりません。

なぜだか、Appleサポートページの文章は、世の中の人を安心させるために書かれた嘘の文章のような気がするんですよね。

 

というか、やましいことが何もなければ、そもそもあんなに大々的書かなくても良いはずですし・・・

または、このような文章を書いている人や、ジョブスとそこまで近い関係ではなかったApple内の人間は、知らないということもあるのではないかと。

 

ジョブスと近い関係であった数人だけが、本当の指紋認証の意味を知っているような気がします。

 

今の世の中には必要不可欠なiPhone。

そんなiPhoneの生みの親であるジョブスの部屋に隠されていた金庫。

 

なんとしても開けたいと思いますよね。

 

「次の製品の画期的なアイデアを思い付いた。」

 

なんて言われたら尚更です。

 

実際、Appleはジョブズ亡き後、新商品を開発はしているものの、世界を変えるほどの新しい発明はしていません。

iPad・iPhoneのバージョンアップなどに限ったものです。

 

新しい商品のアイデアとなるジョブズの遺産。

今のAppleは喉から手が出るほどほしいはず・・・

 

ジョブスの部屋にあった金庫を開けるための指紋認証だとして、100万人に1人が見つかり、ジョブスの金庫が開けられたとしたら・・・

彼が最後に言っていた「画期的なアイデア」の商品がこの世に生まれるということです。

 

相当凄い商品、今までとは比べ物にならない商品なのだろうなと思います。

それこそ、iPhone同様に、再び世界を変えてしまうほどの発明の種が眠っているはず。

 

私は是非そんな商品をこの目で見てみたいなとおもうのですが、あなたはどう思いますか?

 

アイフォン指紋認証の都市伝説まとめ

iPhoneの指紋認証の都市伝説・・・いかがだったでしょうか?

 

ジョブスの金庫が開けられたということが分かれば、もう指紋認証のことについては考えなくてもいいのですが・・・

金庫が開けられるまではどうしても気になって仕方ないですよね。

 

あなたがまだiPhoneの指紋認証をやっていなくて、これからやろうと思っているのならば、気を付けてください。

あなたの指紋がジョブスと同じ指紋だとしたら・・・

 

Appleの裏関係者の黒づくめの男たちが、あなたのことを連れ去りに来るかもしれませんよ。

 

iPhoneの指紋認証をする際には誰かと一緒に居る時にやり、数日間は一人きりにならないのをおすすめします。

その指、どうかお気をつけください。

 

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