検索してはいけない言葉2019が怖すぎると話題になっています。

 

毎年新しいものが現れる検索してはいけない言葉。

今回はその2019年度verを紹介させていただきます。

 

自己責任ですので、勿論検索は、おすすめしませんが・・・

 

2019年度検索してはいけない言葉

人間の脳は否定形を理解できないように創られていると言われています。

だからこそ、検索してはいけないと言われても、ついつい検索したくなっていまいますよね。

 

今回は2019年の超最新版検索してはいけない言葉をご紹介しますが、悪いことは言いません。

引き返すなら今ですよ。

 

 

ご忠告申し上げましたよ?

それでは、御覧ください。

 

POSO

POSO という言葉を聞いたことがありますか?

この言葉を聞いてもわからない人が多いと思います。

 

POSOとは絶対に検索・視聴してはいけない動画の名前です。

この動画は

 

POSO(編集)

POSO(宗教戦争)

 

などのバーションがあり、どれも視聴すると後悔すること間違いなしの動画です。

 

POSOとは、インドネシア中部スラウェッシ州にある都市の名前で、ここで1998年から2001年までイスラム教徒とキリスト教徒の宗教戦争が勃発しました。

この戦争により死者は約1000人、数万人が難民と化したのです。

 

この戦争の事の発端は、キリスト教徒によってイスラム教徒の少女がレイプされたという「噂」。

2001年に戦争は終息したものの、住民たちの間では2005年まで残虐な事件が相次いだのです。

 

POSOの動画の内容は、戦争中の残虐な様子を撮影したもの。

兵士が対立した宗教を信仰する人の生首を掲げたり、大きな銃弾の後がある子供の死体を抱きかかえ泣き叫ぶ母親、死体の山、顔が半分しかない子供の死体など・・・。

 

閲覧した人の声は、皆一様に

 

「見るべきではない」

 

の一言。

これがフェイクではなく現実にあった事というのが、戦争を知らない私たちには衝撃を受けてしまうこと間違いありません。

 

コトリバコ

「コトリバコ」この文字を見ると、小鳥箱つまり巣箱?と考えてしまう方もいますよね。

このお話では「小鳥」ではなく「子取り」なのです。

 

名前を見ればわかるように、これは呪いの箱の一種です。

現在その箱の存在はわかりませんが、江戸もしくは明治時代にとある地方にあったとされています。

 

複雑な構造になっているコトリバコは、なかなか開ける事ができない細工箱になっています。

しかし、開けることができてしまうと中には・・・・

 

子供の体の一部が入っているのです。

 

送られる相手は女性や子供が多く、呪いがかかり必ず死んでしまうのだそう。

その目的としては、後継や女性がいなくなれば、子孫繁栄を途絶えさせるということ。

 

あまりの呪いの強さに送られた相手だけではなく、作り手までも呪いにかかり死んでしまうコトリバコ。

その作り方も狂気に満ちています。

 

まずは、細工箱を用意し、箱をメスの家畜の血で一週間満たします。

血が乾ききらないうちに、子供の体の一部を入れるのですが、何歳のどの部分を入れるかによっても呪いの強さが変わります。

 

  • 生まれたてならへその緒
  • 7歳までならはらわたを絞った血
  • 10歳までなら人差し指

 

と決まっており、子供の生贄を何人分用意できるかにより、呪いの強度は変わります。

最高は8人で、その呪いはハッカイと呼ばれています。

 

送りつけられた相手は、それが呪いの箱だとは知らずに手元に起きますよね。

その間に呪いがかかり、死に至らしめることができるのだそう。

 

しかし、コトリバコの発祥はインターネットとも言われており、都市伝説にすぎません。

それではなぜ、こんなに具体的な作り方が残っているんでしょうか?

 

作り方を知る誰かが、呪いを伝承しようとしているのかもしれません・・・。

 

トリトドン

本来はポケモンに出てくるキャラクターの名前なのですが、なぜかこの名前を検索すると、人間がう◯こをしている動画や画像が出てくるのです。

あとはエロ画像など・・・。

 

純粋にポケモンを楽しみたい人にはいい迷惑。

現在はポケモン様の力でクリーン化され、検索すると本物のキャラクターの詳細しかでてこなくなっています。

 

淫乱テディベア

興味がある方はぜひご購入ください。

サムソンビデオから販売されている、ゲイの方向けAVです。

 

ティディベアのように丸々の太った、佐々木⚪︎介さん似の男性です。

キャッチコピーは、Hなクマさんは全身が性感帯。

 

感じやすいみたいです。

 

暗い日曜日

1933年にハンガリーで発表された、作詞ヤーヴォル・ラースロー、作曲シェレシュ・レジェーの「暗い日曜日」

歌詞の内容は、婚約者が亡くなってしまい失意に陥った男性が最終的に自殺をするという内容なのですが、実際に作詞を担当したヤーヴォルが婚約者を失った失意から書いたのだそう。

 

日本でも淡谷のり子さんや美輪明宏さんなどがカバーしている、非常に陰鬱ながらも有名な曲なのです。

一時ハンガリーでは、この曲を聞いて157名が自殺をはかったというニュースが流れたが、因果関係は不明。

 

真相はわかりませんが、当時はナチスドイツの軍事侵攻が迫っていたなど、世間的に追い込まれても仕方のないご時世だったため、自殺の引き金になった可能性もあると言われ、ハンガリーやイギリスでは放送禁止曲として認定されています。

 

さらにこの曲の作曲を担当したシェレシュ・レジェーも自殺を図ったことから、ますますこの曲に対する「自殺の聖歌」という認識が強くなり、今も都市伝説として残っているのだそう。

自殺の原因は、のどの病気と言われているが、本当は本人も呪いにかかってしまったのでは・・・。

 

グリーンねえさん

緑色のお姉さん…ガチャピンみたいな、という訳ではありません。

 

自殺を図った女性が、発見されずに腐りきり、肌がグリーンになった状態で、口や鼻から血を流しているという写真です。

もはや腐敗が進みすぎて、お姉さんなのか?という声もあるほどです。

 

ただ、怖いものでホラー・サイコ映画大好き!という方からは、

 

  • 普通にみれた
  • この手の映像には慣れているから物足りない

 

といった声も上がっています。

一番怖いのは、人間かもしれませんね。

 

愛の妖精ぷりんてぃん

ちょっとここで箸休め的なものをご紹介したいと思います。

 

「愛の妖精ぷりんてぃん」です。

 

プリキュアとかそういうものを想像して検索すると、なんだか心がズキっとして切ない気持ちになりますよ。

 

「わたしたちのハートとハートがふれ合った時に生まれる愛の妖精 それがぷりんてぃんです」

 

一体どう発音すればいいのかわからない妖精の名前を出され、次の画面に飛ばされると、美女子日女(みめこひめ)と呼ばれるおばさまのお話が自動で再生されます。

話の内容は全部世間話。

 

2019年になりサイトがリニューアルされていましたが、ちょっとエロめの画像が貼り付けてありましたが、みめこひめのお話は健在でした。

週1回更新されているようですが、検索すると…

 

なんだろう辛い

ちゃんとした大人になりたい

 

と再認識させられるので、元気な気分の時以外はやめた方がいいですね。

 

世界一怖い絵

この絵を検索してみると、万人ウケしそうな綺麗な女性の肖像画が出てきます。

ずっと眺めていたくなるような綺麗な女性なのですが、ずっと見つめていると突然笑ったような顔になるのだそうです。

 

実はこの絵所有者が次々と亡くなっており、いわゆる曰く付きの絵なのです。

この絵の作者は、この女性の彼氏。

 

画家だった彼は頻繁に浮気をしており、その事実を知った彼女は自殺してしまいます。

自殺に追い込んでしまったという申し訳なさと、本命は彼女であったという気持ちを表現するために、彼は彼女の肖像画を描きあげます。

 

しかし彼は仕上げた絵を眺めながら、謎の死を遂げるのです。

その後、この女性のあまりの美しさから所有したいという男性がたくさん現れますが、手にすると謎の死を遂げてしまうのです。

 

現在はどこにあるのかわかりませんが、手にしたら最後ですよ。

 

赤い部屋 完全版

当サイトでもご紹介したことのある都市伝説「赤い部屋」

90年代インターネットが普及しはじめた頃に広まったこの都市伝説は、ポップアップウィンドウが表示され、その画面がフラッシュと呼ばれる細工で変わるため、読者が実際に体験しているような恐怖感を植えつけられました。

 

しかし、インターネットが普及した現代では、この「赤い部屋」は動画に進化します。

「あなたは!」という音声が入っており、怖さのレベルが上がっています。

 

リングも、ブラウン管からガラケー、スマホ、PCと出没スポットの進化を遂げてますもんね。

都市伝説も時代とともにレベルアップ必須です。

 

生きたまま

「生きたまま」の後に続く言葉はろくな言葉ではないと想像できますが、生きたままシュレッダーにかけられる牛という動画が話題となっています。

 

これはレンダリングプラントといい、病気などで死んだ牛、使い物にならない部位(爪や角、血液など)捕獲された犬・猫など、様々な理由で殺処分、処理せざるを得ない動物をシュレッターのようにミンチにし、高温処理するのです。

 

話題になっている映像は、BSEという牛の病気で殺処分対象になり、まともに歩けない牛が生きたままシュレッダーのような機械に潰される様子を撮影したものです。

 

機械に吸い込まれる瞬間まで「モ〜」という鳴き声が聞こえ、心が苦しくなってしまいます。

こんな方法しかないのでしょうか?

 

恐怖の館

ホラー、グロテスク、びっくり都市伝説などのネタを扱う総合サイトです。

なかなかの人気で、チャットや掲示板も設けられています。

 

そのサイトのどこかに戦慄の隔離部屋というリンクがあり、取り扱い注意のホラーが扱われているのだそう。

 

ただ、現在は、閲覧できなくなっているとか・・・。

やばいものの仕業かもしれません・・・。

 

かしまさん

ここ最近都市伝説に登場するかしまさん。

かしまさんのルーツは様々で、

 

  • 戦時中米兵に両手足を撃たれ、苦しみながら死んだ郵便配達員
  • 米兵に強姦された女性が列車に飛び込み、両手足がばらばらになった

 

などがあります。

 

一番多いストーリーは、かしまさんが米兵に強姦され、両手足を撃たれた。

命からがら這って移動していると、通りがかった医者に奇跡的に助けられ命は助かった。

 

しかし、彼女は両手足を切断することになり、絶望から列車に投身自殺をした。

 

あ、すみません。

この話を軽くしてしまいましたが、知ってしまった人のもとにかしまさんが枕元にやってきます。

 

かしまさんはなぞかけが好きなので

 

  • 「手をよこせ」と言われたら「今使ってます」
  • 「足をよこせ」と言われたら「今必要です」

 

と答えてください。

あ、でもこれが正しい答えかは確証ありませんけどね。

 

試すチャレンジ代金はみんな持っているものなのでご安心を(^^)

あなたの手と足、そして命です。

 

まとめ

いかがでしたか?

「絶対に検索してはいけない言葉 2019年ver」をご紹介しました。

 

  • POSO 実際の戦争の残虐な姿
  • コトリバコ 小鳥じゃないよ子取りだよ
  • トリドドン ポケモンがなんで?
  • 淫乱ティディベア ティディベアのあられもない姿
  • 暗い日曜日 これを聞いたら死にたくなる?
  • グリーンねえさん 肌が緑色になるまで・・・
  • 愛の妖精ぷりんてぃん 陽気なおばさまの日常
  • 世界一怖い絵 綺麗な女性には何かある
  • 赤い部屋-完全版- 都市伝説も時代とともに変わるべき
  • 生きたまま これが本当なら一番残虐なのは人間
  • 恐怖の館  このサイト見つけたい
  • かしまさん これでかしまさん対策はばっちり

 

といった内容でご紹介しました!

 

伝えわすれてましたが、このサイトを見たということは全部検索してしまったも同然。

かしまさんの次に検索してはいけないリストに入るのは、あなたの名前かもしれません・・・

 

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